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本人曰く「かんた〜ん!」って話してるんですが、ちょっと待て!こなすのが目的じゃなく、丁寧に書けるようになるのが目的だよ!と言い聞かせ中。最初は○を書く練習ですが!なるほど〜と思うくらい運筆の基礎がわかります。あんまりにも!あんまりな息子の字。

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2017年04月04日 ランキング上位商品↑

ゅうちょう徹底反復たかしま式ひらがなれんしゅうちょう [ 高嶋喩 ]

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合わせてポケモンのカタカナのほうも購入しました。幼稚園の間はなぐり書きだった娘ですが!今では学校でも字をほめられるようになってきました。最近、字を丁寧に書かなくなった4年と園児の子供に字を覚えさせるのに。小学生の息子の字の書き方が雑で・・・^^;。2年生の子供にと思いましたが、4歳の子供が使っています。なるほど〜と思い「たかしま式」を購入しました。悪い例にそっくりだったりして笑えます。左側の書く方は!なぞりがきと何も書いていない枠が並んでいるので確認しながら書けてよいです。お手本は手書き文字でとっても美しいです。しつこく指導すれば定着するのではないかと思いがんばっています。だいたい15分で終わります。実際息子の字はこの本を参考に指導した後はとても綺麗にかけます・・すぐ元の字に戻りますけど。)字を書く時用の下敷き(紙製)は右利き用・左利き用の両面使いとなっているのも細かい気配りがきいているなぁと思いました。1ページに同じ字をただひたすら書くので、少し物足りない気がします・・・イラストなどがあればもう少し子供も興味を持ってくてそうです。口コミで知り!購入しました。ただ…これと同シリーズのカタカナはいけません。文字の手本(十字線入り)が大きく1つあり!その下のマスが左側が手本!右側が練習マスとなっています。その前の段階の「ひらがなを書けるようになりたい」というお子さんには少し早い教材です。大人の方です。 ああ!こうやって字は書くのかぁ。公立小学校入学前の説明会で!50音は読めるよう書けるようにしてきて下さいと言われましたが!塾では書き方などにへんな癖がつくから!小学校に入ってからでも吸収が早いのですぐに覚えるとのこと。お手本はすべて手書きの文字なので、目でみてわかりやすいのでしょうね、子どもの上達ぶりでその効果がしっかりでています^^。子供の練習にうってつけです。(私が説明するまでもなく!美しい文字を書かれますし!取得が早いです。練習用のマスも最初の2・3マスは十字線入りだとさらにコツをつかみやすいか!と思います。) なぜなら!書き方の説明は!とてもじゃないけど!子供が読むようには書いていないから・・つまり!この本をそのまま!子供に与えても!一人で字の書き方を読んで練習することは出来ません。まずは、ひらがなから練習始めて、自分で書いた文字が自分で読めない!なんて事態から抜け出せるように、がんばらせようと思います。もうすぐ入学のお姉ちゃんに購入しました。一筆の中でとめるポイントというのが子供にはとても良いようです。それを夏休み中、矯正したくて、このシリーズの「ひらがな・かたかな・かんじ・すうじ」を買いました。マスが小さいので★減らしですが、どこからがスタートなのかもわかりますし、字のバランス、お手本、悪い例も見ながらやっています。何かにつけて反復させるのが覚えるにはいいようです。ようやく字を丁寧に書けるようになってきた1年生の子供に購入。入学してから担任もひらがなを覚えているのは良いのですが、癖がついているのが一番怖いと言っていました。書き順やどこに注意して書いたらいいのか!書き方の悪い例など!右側のページにしっかり書いてあるので!指導には困りません。園児が書くにはマスが小さいというコメントもあったのでちょっと心配だったのですが思っていたほどではなく、はみ出さず書きやすいようです。(その手本で私も改めて自分のクセ字に気づかされとても参考になっています。私のように「一緒に買っちゃおう」って思った方、必ずご一見を‼ひらがながよかっただけに本当に本当に残念です。アニメやゲームに詳しいお子様(男の子?)などはいいのかもしれませんが!ターゲットが狭すぎます。ただ、うちの子はなかなか思い通りに書けなくてヒステリーを起こして大変でした。塾にも通っていますが、まだ書き順などは教わっていないようなので、家庭学習用に購入しました。「字がきれいになりたい!」と思っているお子さんにぴったりです。(まだまだですが・・)夏休みなどのまとまった休みの時こそもっと使えると思います。幼稚園年少の子供に購入しました。。1!字の書き方が!事細かく説明されたページ!2!それに従って書き込んで練習する升目のあるページこれが交互にあるのですが!私は!クリアファイルを買ってきて!ページをすべて切り離し!”字の書き方の説明”のページをだけを見れるようにクリアファイルに入れ!子供にひらがなを書くときに!私がそれを読んだ上で!どうやって書くか指導しています。仕事で宿題などつきっきりでは無理なので、自主的にやってもらうしかないのですが、最初の5分だけ付き合えば、あとは調子ずいてやってくれます。ぜんぜんやってません。説明は子どもには難しいですが、指導ポイントがあるので親が子どもに教える時に参考になります。 あと、私の字も綺麗になりました・・・笑。何か良い練習帳ないか?と思って見つけました。良くできたドリルだと思います!書き方のコツなどが詳しく書かれているのでこれを丁寧にやれば、字の上達が早そうです。毎日1ページ。かなり、同じ字を何度も書くので子供も覚えてくれています。日本語を外国人に教えるための教材にしました。書道に通わせようかと思っていたのですが、まず家で出来る事はないか?とよい手本となるような物を探していたところ、この「徹底反復たかしま式シリーズ」が良い!と評判を聞き、購入してみました。ただ!小さい頃は!何も書かれていない枠だとバランスを取るのが難しいようです。とにかくバランスが悪いのです。覚えても意味のない単語を練習させます。これなら、甘いおばあちゃんちでも、何とかやってくれるかなぁ〜と。一緒にやることで、娘も頑張っています。筆順や大体の形などある程度できるようになってから、そして鉛筆やプリント学習にも慣れたころ・・・1年生の夏休み〜3年生くらいのお子さんにちょうどいいと思います。変な癖ができないように・・・・と思って購入したので、今のところは正解かな。買ってよかったです。自分が字の汚い子だったので!娘にはきちんを教えてあげたいという気持ちもあり!1日1枚のペースでやらせています。学研を通わせていて!先取り先取りで色々することが嬉しいらしい娘。)大人でも!人に何も言われずにできるようになるのは楽しいのだろうと思います。いかんせん、文字が少し?雑なところがあります。お手本が手書きの文字だというのが、子どもも理解しやすいようですし、教える側のポイントなどが右ページに丁寧に書かれているので、私のように習字などをならった事がなく教えるのに自信がない者でも、子どもに教えやすくなっています。親が時々でもいいので見ながら直してあげていれば硬筆に通う必要もないかと思います。枠が小さいかな?と思いましたがやらせてみると意外とできます。このシリーズはとても使いやすく気に入っています。小1の娘のおばあちゃんちでの勉強用に。きれいな字とは程遠いですが、こんな字がきれいなんだという認識はでき始めたようです。地道な練習は嫌がるのでまだ練習帳には書いていませんが!子供の字が気になった時にこれを出してきてポイントを見ながら直させたりしています。でも!字が余りきれいとは言えません。ただただ、他の練習帳と同様、見本の字をみて、ます目を埋めることは出来ますが。小1の娘は年中位から少しずつひらがなが書けるようになって、入学前には書き順もバッチリでした。終わったら!娘が特に良いと思う字に○をくれ!駄目だと思う字には×をします。今のが終わったら!もう一冊買って!繰り返しやらしてみたいと思います。何度も続けて書くというのは難しいですが!やりたいページをやらせています。日本語が全く分からなくても、基本の「はね・止め…」などのポイントさえ始めに説明すれば視覚的にわかり、バランスの取り方などを気にし「美しく書けるようになりたい」という意欲が湧くらしく、勝手に自習でどんどん進めてくれます。(字は別のノートに書かせています。と感心しました。巷に出回っているフォントで学習してしまうと!後々読めない字を書くようになってしまわれる方が多いので!習字につながるような教材を探していました。私のひらがな学習の鉄板教材です。 字をきれいに書くことが勉強の基礎の基礎だと思い買いました。うちでは私も市販の漢字練習帳を買って!一緒に練習。